夏の睡眠

今の時期、眠る時もエアコンをかけることが多くなってきました。
しかしエアコンのかけっぱなしは身体にとって悪影響で、
つまり美容のためにもなりません!
ということで、熱帯夜でもぐっすり眠れる快眠方法をご紹介します。

 

◯寝室の室温は26℃、湿度は50〜60%が快適
・寝室のエアコン設定は日中の28℃より低い26℃です
この温度がナイトウェアを着た時に快適に眠れる温度です
・寝付いた後『3時間』でエアコンが切れるように設定しましょう

◯入浴は眠る2時間前に、38〜40℃のぬるめのお湯に20分程
・眠る2時間程前に入浴や運動で体温をあげておくと
その後急速に温度が下がり寝つきがよくなります

◯扇風機を利用する
・扇風機をエアコンの対角線上に置き、天井に向けて使うと
効率よく寝室の温度が下がります
・首ふり機能を使い、体の一部が冷えすぎないようにしましょう

 

夏になると寝つきにくくなる方、
一度この方法を試してみてはいかがでしょうか?

 

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